神楽坂にある昭和十年創業の和菓子販売店 手作り、無添加の和菓子を販売しています。

  • 商品紹介

    • 黒糖わらび餅

      販売価格:734円(本体価格680円)  お日保ち:2日間
      価格 734円(本体価格680円)
    • 水無月(みなづき)

      販売価格:378円

      <原材料>

      砂糖、上新粉、餅粉、本葛粉、大納言蜜漬け豆
      価格 360円(税別)
    • 葛桜(くずざくら)

      夏になると葛のお菓子が欠かせません。
      日本の夏には見た目の涼やかさが求められます。
      お菓子も寒天や葛を使い透明で光も風も通るような涼やかさを演出します。
      本葛を使用しておりますので、冷蔵庫に入れますと白く老化してしまいいます。
      冷やす際には冷水に軽く通していただくとより涼やかに召し上がれます。

      <原材料>

      砂糖、小豆、吉野本葛
      価格 350円(税別)
    • 切り出し水羊羹

      昔から水ようかんといえば、舟と呼ばれる容器に流して切り出した「切り出し」の水ようかんが定番。
      楊枝で切って刺して食べられる加減に練り上げております。

      <原材料>

      砂糖、小豆、寒天、食塩
      価格 260円(税別)
    • 麩まんじゅう

      小麦粉のグルテンを取り出し餅粉と和えて粘りをだした生地に餡を包んで茹で上げ、笹の葉でくるんだ麩まんじゅう。グルテンなので冷やして食べられますので夏の定番商品です。白生地のこしあん、川海苔入り生地の粒あん、金ゴマ入り生地のみそ餡
      の3種類取り揃えております。

      <原材料>

      砂糖、小豆、白あん、グルテン、餅粉、白みそ、島田のり、金ゴマ
      価格 240円(税別)
    • はったい饅頭

      販売価格:270円

      <原材料>

      砂糖、小豆、国産小麦粉、白あん、卵白、大麦粉、ケシの実、膨張剤
      価格 270円
    • 青梅(あおうめ)

      たわわに実った青梅を今年は何漬けにしよう・・・。
      これから暑くなる季節の変わり目には梅の酸味が欠かせません。
      求肥の中は甘酸っぱい青梅餡。
      焼鏝でおヘソを描いてヘラ目をいれます。

      <原材料>

      砂糖、白玉粉、手芒、大福豆、青梅果肉、カップリングシュガー、クチナシ色素
      価格 260円(税別)
    • 若あゆ

      鮎は初夏に生まれ故郷の川に戻って遡上します。
      川で生まれて海で過ごし、再び産卵のために川を昇ります。
      川に入ってからはテリトリーの岩についたコケのみを食んで生きていきます。
      そのため鮎は苦みがなく香魚と呼ばれて珍重されてきました。
      一文字の銅板で焼いた焼き皮に白ゴマ入り求肥を挟んで焼き印を着け若鮎を表します。大きすぎず小ぶりなサイズで人気です。

      <原材料>

      砂糖、国産小麦粉、卵、白玉粉、餅粉 、白ごま、カップリングシュガー
      価格 240円(税別)
    • 麦羽二重もち(むぎはぶたえもち)

      麦は初夏に黄色い穂を稔らせて収穫されます。この景色を「麦秋」と呼び夏の風物詩となっています。大麦を炒って挽いて粉にした「麦焦がし」という香ばしい香りの粉を、卵白を加えてフワフワに練り上げた羽二重餅に振りかけました。
      こしあん入り

      <原材料>

      砂糖、白玉粉、羽二重粉、小豆こしあん、はったい粉(煎り大麦粉)、卵白、カップリングシュガー
      *原材料に大麦粉、卵を含む
      価格 260円(税別)
    • とろける水羊羹

      スプーンですくえるくらいのギリギリの柔らかさ加減で固めたトロリとろける口どけの水ようかん。

      <原材料>

      小豆、砂糖、寒天、塩
      価格 350円(税別)
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